【PJ 2007年11月12日】− 世界的なリサーチ会社ガートナーの調査によると、日本の知的労働者のワークスタイルには、着実な変化が認められます。長い間ビジネスマンの
情報源は紙媒体でしたが、ネットがこれを上回ったのです。
【仕事と生活の
情報源】は、ネットに公開される無数の
情報の中から、信頼性が担保されているコンテンツに絞ったうえで、仕事と生活の目線でこれを選別、編集したクリップ集です。
60文字以内コメント付き。タイトルとコメントを頼りに、必要な
情報を各URLから入手してください。
月曜:Business 火曜:Economy 水曜:Finance 木曜:Works 金曜:Global
┃Business
マーケティング、IT、ビジネスモデル、経営、産業論など
●検索サービスに関する調査--ヤフーとグーグル、利用者の職業構成比など異なる結果に
http://japan.cnet.com/research/column/webreport/story/0,3800075674,20360350,00.htm
Yahoo!JAPANでは
主婦や技術系以外の事務職、販売職が多い。Googleの利用者は
専門職や経営者・役員などの割合が高い傾向。
●「サイト内検索」で蓄積したキーワードデータを有効的に活用しよう
http://japan.internet.com/column/busnews/20071106/8.html
ある
旅行会社では「サイト内検索」のキーワードデータを各営業所に配布して、営業戦略を立てるのに活用しているのだそうです。
●エンタープライズ検索を真に有用なツールに!
http://www.ciojp.com/contents/?id=00004232;t=0
ネット検索、サイト内検索の次は企業内検索...
ニュースの続きを読む(引用 livedoorニュース)